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箱根駅伝2024の賭けにおすすめのブックメーカー3選!出場校や歴代優勝校を一覧で紹介

箱根駅伝2024はブックメーカーで賭けられる!出場校や歴代優勝校を一覧で紹介

毎年1月2日・3日の2日間にわたって開催される「箱根駅伝」。

2024年は第100回目の開催となり、出場校が昨年から3校多い23校となるなど、例年よりも白熱したレースが期待されます。

そんな箱根駅伝2024にはブックメーカーを利用することで、優勝校を予想して賭けられます。

好きな大学や強いと思っている大学にベットすることで、より応援に熱が入ることでしょう。

この記事では、箱根駅伝2024にブックメーカーで賭ける方法を解説していきます。

コースの詳細や出場校、過去の優勝校についても紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください!

箱根駅伝に賭けるのにおすすめのブックメーカーもわかりますよ。

トシキ

ざっくりまとめると…
  • 箱根駅伝2024は1/2・1/3の8:00に始まる!
  • 箱根駅伝におすすめのブックメーカーは「BeeBet」「Sportsbet.io」「遊雅堂
  • 2024年箱根駅伝の優勝予想はズバリ「駒澤大学」
  • BeeBet」は駒澤大学かそれ以外が優勝するかを予想するだけでいい!
  • BeeBet」なら登録するだけで10ドルのフリーベットがもらえる!
  • 箱根駅伝2024に賭けるならBeeBet」に登録しよう!

 

 

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箱根駅伝2024はブックメーカーでベットできる

箱根駅伝2024はブックメーカーでベットできる

箱根駅伝はブックメーカーで優勝校を予想して、ベットすることができます。

2024年に開催される節目の第100回大会も対象で、往路・復路・総合優勝などの項目を予想して賭けられます

ただし、すべてのブックメーカーで駅伝が賭けの対象となっているわけではありません。

箱根駅伝に賭けられるおすすめのブックメーカーは次の項目でご紹介していきます。

選ぶ際のポイントも解説していますよ!

トシキ

箱根駅伝2024に賭けられるおすすめのブックメーカー

箱根駅伝2024に賭けられるおすすめのブックメーカー

箱根駅伝2024に賭けられるおすすめのブックメーカーを3つ紹介します。

どのような特徴やボーナスがあるのかを確認していきましょう。

なお、ブックメーカーを選ぶ際には

  • 信頼性の高さ
  • キャンペーンの充実さ
  • 入金方法の豊富さ

などをポイントに選ぶのが良いかと思います。

信頼性については、政府発行のライセンスを交付されており、安全性は折り紙付きのブックメーカーのみをご紹介しているので、ご注意いただく必要はありません。

それでは実際におすすめのブックメーカーを確認していきましょう!

トシキ

BeeBet(ビーベット)

サービス名 BeeBet(ビーベット)
キャンペーン内容 ・登録ボーナス(10ドル)
・初回入金ボーナス
賭け対象 ・サッカー
・野球
・ラグビー
・バレーボール
・バスケットボール
・テニス など20種類以上
入金方法 ・クレジットカード(JCBのみ)
・銀行振込
・仮想通貨
・コンビニ決済
・Vega Wallet
・MuchBetter
日本語サポート あり
公式サイト BeeBet
登録方法 BeeBet(ビーベット)の登録方法
評判・口コミ BeeBet(ビーベット)の評判・口コミ

BeeBet(ビーベット)は2020年に設立された人気急上昇のブックメーカーです。

世界中のスポーツだけでなく、あらゆるスポーツで日本独自の大会にもベットできます。

例をあげると、箱根駅伝以外にも相撲やRIZIN、ブレイキングダウンにも賭けることができます。

また、登録するだけで10ドルのフリーベットが受け取れるキャンペーンもを実施しているなど、どのブックメーカーよりもお得に始められる点も大きな魅力となっています。

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Sportsbet.io(スポーツベットアイオー)

サービス名 Sportsbet.io(スポーツベットアイオー)
キャンペーン内容 ウィークリーフリースピン
賭け対象 ・サッカー
・野球
・競馬
・バスケットボール
・総合格闘技

・テニス など30種類以上
入金方法 ・銀行振込
・仮想通貨
日本語サポート あり
公式サイト Sportsbet.io
登録方法 Sportsbet.ioの登録方法
評判・口コミ Sportsbet.ioの評判・口コミ

Sportsbet.io(スポーツベットアイオー)は仮想通貨が利用しやすいブックメーカーです。

ビットコインだけでなく、イーサリアムやテザーなど13種類の仮想通貨に対応しています。

入金した仮想通貨のまま賭けることができるので、為替手数料がかからないという点はSportsbet.ioの大きな強みとなっています。

プライスブースト」という好きな賭けのオッズを上げられる機能もあるため、お得にベットできますよ。


登録は簡単!匿名でプレーできる!

遊雅堂(ゆうがどう)

サービス名 遊雅堂(ゆうがどう)
キャンペーン内容 ・登録ボーナス
・初回入金ボーナス
賭け対象 ・サッカー
・野球
・競馬
・バレーボール
・バスケットボール
・卓球 など20種類以上
入金方法 ・クレジットカード
・銀行振込
・仮想通貨
・Payz
・Vega Wallet
・MuchBetter
・Jeton
日本語サポート あり
公式サイト 遊雅堂 
登録方法 遊雅堂の登録方法
評判・口コミ 遊雅堂の評判・口コミ

遊雅堂(ゆうがどう)は、VISA、Masterカードが利用できるブックメーカーです。

多くのブックメーカーで利用を拒否されるカードブランドに対応しており、入金しやすく始めやすい点が遊雅堂の大きな特徴となっています。

また、日本円が利用できるほか、サイトの日本語がわかりやすいため、どなたでもスムーズに賭けられることでしょう。

オンラインカジノとして有名なベラジョンカジノと同じ会社が運営しているので、安心感もありますよ。

初回入金ボーナスとしてスロットやライブカジノで使えるボーナスや、スポーツに使えるフリーベットもあるため、ぜひ利用してみてください。

VISA,Masterカードでも利用できる

箱根駅伝2024にブックメーカーで賭ける方法

箱根駅伝2024にブックメーカーで賭ける方法

箱根駅伝2024におすすめのブックメーカーBeeBetで賭ける方法を解説します。

過去に年の賭け方についてもご紹介しています!

トシキ

BeeBetの箱根駅伝2024の賭け方

BeeBetでは「箱根駅伝2024の総合優勝は駒澤大学である?」の問に、YES・NOの2択で賭ける形になっています。

駒澤大学の優勝のYESには1.20倍のオッズが、他の大学の優勝のNOには2.85倍のオッズがついています。

オッズに大きな開きがある点からも分かる通り、駒澤大学は他を寄せ付けない実力を持っています。

賭け方がシンプルなため初心者の方でもベットしやすいですね!

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BeeBetの箱根駅伝2023の賭け方

箱根駅伝2023は、勝利すれば3冠達成となる駒澤大学が総合優勝するかしないかを選ぶ賭け方でした。

3冠とは、大学3大駅伝の「出雲駅伝」「全日本大学駅」「箱根駅伝」を同一年度ですべて優勝することをいいます。

BeeBetにおける総合優勝のオッズは以下のようになっていました。

  • 駒澤大学:1.55
  • 駒澤大学以外:1.85

駒澤大学が往路・復路とも勝利し、総合優勝を決めたため、駒澤大学に賭けていた人が的中しました。

駒澤大学が2023年度も出雲駅伝と日本大学駅伝を制して3冠に王手をかけているので、箱根駅伝2024でも同様の賭け方が採用される可能性が高いでしょう。

駒澤大学が箱根駅伝で優勝すると、史上初の2年連続3冠を達成します。

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BeeBetの箱根駅伝2022の賭け方

箱根駅伝2022では出場校をAとBの2グループに分類し、どちらが往路・復路で優勝するかという賭け方でした。

それぞれの大学の分類は以下のとおりです。

Aグループ Bグループ
駒澤大学 青山学院大学
東京国際大学 創価大学
順天堂大学 早稲田大学
東洋大学 國學院大學
帝京大学 明治大学
中央大学 東海大学
山梨学院大学 日本体育大学
神奈川大学 法政大学
中央学院大学 駿河台大学
専修大学 国士舘大学

AとBのどちらのオッズも1.80と設定されていました。往路・復路ともに青山学院大学が優勝したため、Bにベットしていた人が的中しています。

箱根駅伝2024の日程・コース

箱根駅伝2024の日程・コース

箱根駅伝2024の日程およびコースは以下のとおりです。

日程 2024年1月2日・3日(往路・復路ともに8:00〜)
放送 日本テレビ系列
・1月2日7:00〜14:05
・1月3日7:00〜14:18
開催地 東京・神奈川
往路コース(107.5km) ・1区(21.3km):大手町・読売新聞社前~鶴見中継所
・2区(23.1km):鶴見中継所~戸塚中継所
・3区(21.4km):戸塚中継所~平塚中継所
・4区(20.9km):平塚中継所~小田原中継所
・5区(20.8km):小田原中継所~箱根・芦ノ湖駐車場入口
復路コース(109.6km) ・6区(20.8km):箱根・芦ノ湖駐車場入口~小田原中継所
・7区(21.3km):小田原中継所~平塚中継所
・8区(21.4km):平塚中継所~戸塚中継所
・9区(23.1km):戸塚中継所~鶴見中継所
・10区(23.0km):鶴見中継所~大手町・読売新聞社前
高低差が激しくもっとも距離が長い2区は「花の2区」と呼ばれ、エースが投入されるので注目です。

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箱根駅伝2024の出場校一覧

箱根駅伝2024の出場校一覧

2024年は第100回となる記念大会であるため、出場枠が例年の20枠よりも3枠多い23枠へと拡大されました。

第99回大会で上位10位となりシード権を獲得した10校と、2023年10月14日の予選会上位13校が出場します。

1区から10区を走る10名と、補欠枠6名が各校からエントリーします。

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シード権10校

大学名 出場回数 優勝回数 前回結果
駒澤大学 58年連続58回目 8回 優勝
中央大学 7年連続97回目 14回 2位
青山学院大学 16年連続29回目 6回 3位
國學院大學 8年連続17回目 0回(最高3位) 4位
順天堂大学 13年連続65回目 11回 5位
早稲田大学 48年連続93回目 13回 6位
法政大学 9年連続84回目 0回(最高3位) 7位
創価大学 5年連続7回目 0回(最高2位) 8位
城西大学 2年連続18回目 0回(最高6位) 9位
東洋大学 22年連続82回目 4回 10位

予選会上位13校

大学名 出場回数 優勝回数 前回結果
大東文化大学 2年連続52回目 4回 16位
明治大学 6年連続65回目 7回 12位
帝京大学 17年連続25回目 0回(最高4位) 13位
日本体育大学 76年連続76回目 10回 17位
日本大学 4年ぶり90回目 12回
立教大学 2年連続29回目 0回(最高3位) 18位
神奈川大学 2年連続54回目 2回
国士舘大学 8年連続52回目 0回(最高3位) 19位
中央学院大学 2年ぶり23回目 0回(最高3位)
東海大学 11年連続51回目 1回 15位
東京農業大学 10年ぶり70回目 0回(最高2位)
駿河台大学 2年ぶり2回目 0回(最高19位)
山梨学院大学 4年連続37回目 3回 14位
予選会敗退校のメンバーで構成される関東学生連合は出場しません。

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箱根駅伝の歴代優勝校

箱根駅伝の歴代優勝校

箱根駅伝は1920年に創設され、2023年までに99回開催されてきました。歴代の優勝校は以下のとおりです。

箱根駅伝歴代優勝校(タップすると開きます)
年(回) 総合優勝 往路優勝 復路優勝
2023年(99回) 駒澤大学(10時間47分11秒) 駒澤大学(5時間23分10秒) 駒澤大学(5時間24分1秒)
2022年(98回) 青山学院大学(10時間43分42秒) 青山学院大学(5時間22分6秒) 青山学院大学(5時間21分36秒)
2021年(97回) 駒澤大学(10時間56分4秒) 創価大学(5時間28分8秒) 青山学院大学(5時間25分33秒)
2020年(96回) 青山学院大学(10時間45分23秒) 青山学院大学(5時間21分16秒) 東海大学(5時間23分47秒)
2019年(95回) 東海大学(10時間52分9秒) 東洋大学(5時間26分31秒) 青山学院大学(5時間23分49秒)
2018年(94回) 青山学院大学(10時間57分39秒) 東洋大学(5時間28分29秒) 青山学院大学(5時間28分34秒)
2017年(93回) 青山学院大学(11時間4分10秒) 青山学院大学(5時間33分45秒) 青山学院大学(5時間30分25秒)
2016年(92回) 青山学院大学(10時間53分25秒) 青山学院大学(5時間25分55秒) 青山学院大学(5時間27分30秒)
2015年(91回) 青山学院大学(10時間49分27秒) 青山学院大学(5時間23分58秒) 青山学院大学(5時間25分29秒)
2014年(90回) 東洋大学(10時間52分51秒) 東洋大学(5時間27分13秒) 東洋大学(5時間25分38秒)
2013年(89回) 日本体育大学(11時間13分26秒) 日本体育大学(5時間40分15秒) 駒澤大学(5時間32分11秒)
2012年(88回) 東洋大学(10時間51分36秒) 東洋大学(5時間24分45秒) 東洋大学(5時間26分51秒)
2011年(87回) 早稲田大学(10時間59分51秒) 東洋大学(5時間29分50秒) 早稲田大学(5時間29分34秒)
2010年(86回) 東洋大学(11時間10分13秒) 東洋大学(5時間32分2秒) 駒澤大学(5時間34分41秒)
2009年(85回) 東洋大学(11時間9分14秒)  東洋大学(5時間33分24秒) 東洋大学(5時間35分50秒)
2008年(84回) 駒澤大学(11時間5分0秒) 早稲田大学(5時間33分8秒) 駒澤大学(5時間30分38秒)
2007年(83回) 順天堂大学(11時間5分29秒) 順天堂大学(5時間33分13秒) 順天堂大学(5時間32分16秒)
2006年(82回) 亜細亜大学(11時間9分26秒) 順天堂大学(5時間33分26秒) 法政大学(5時間32分55秒)
2005年(81回) 駒澤大学(11時間3分48秒) 東海大学(5時間32分11秒) 駒澤大学(5時間31分7秒)
2004年(80回) 駒澤大学(11時間7分51秒) 駒澤大学(5時間34分34秒) 駒澤大学(5時間33分17秒)
2003年(79回) 駒澤大学(11時間3分47秒) 山梨学院大学(5時間31分6秒) 駒澤大学(5時間31分2秒)
2002年(78回) 駒澤大学(11時間5分35秒) 神奈川大学(5時間36分25秒) 駒澤大学(5時間28分47秒)
2001年(77回) 順天堂大学(11時間14分5秒) 中央大学(5時間43分0秒) 順天堂大学(5時間30分57秒)
2000年(76回) 駒澤大学(11時間3分17秒) 駒澤大学(5時間33分40秒) 駒澤大学(5時間29分37秒)
1999年(75回) 順天堂大学(11時間7分47秒) 駒澤大学(5時間32分23秒) 順天堂大学(5時間33分34秒)
1998年(74回) 神奈川大学(11時間1分43秒) 神奈川大学(5時間33分48秒) 神奈川大学(5時間27分55秒)
1997年(73回) 神奈川大学(11時間14分2秒) 神奈川大学(5時間45分51秒) 駒澤大学(5時間27分8秒)
1996年(72回) 中央大学(11時間4分15秒) 早稲田大学(5時間31分16秒) 中央大学(5時間30分44秒)
1995年(71回) 山梨学院大学(11時間3分46秒) 早稲田大学(5時間29分36秒) 中央大学(5時間29分56秒)
1994年(70回) 山梨学院大学(10時間59分13秒) 山梨学院大学(5時間30分22秒) 山梨学院大学(5時間28分51秒)
1993年(69回) 早稲田大学(11時間3分34秒) 早稲田大学(5時間32分48秒) 早稲田大学(5時間30分46秒)
1992年(68回) 山梨学院大学(11時間14分7秒) 山梨学院大学(5時間38分13秒) 順天堂大学(5時間35分19秒)
1991年(67回) 大東文化大学(11時間19分7秒) 大東文化大学(5時間39分32秒) 順天堂大学(5時間38分50秒)
1990年(66回) 大東文化大学(11時間14分39秒) 大東文化大学(5時間36分30秒) 中央大学(5時間35分13秒)
1989年(65回) 順天堂大学(11時間14分50秒) 順天堂大学(5時間39分45秒) 順天堂大学(5時間35分5秒)
1988年(64回) 順天堂大学(11時間4分11秒) 順天堂大学(5時間36分57秒) 順天堂大学(5時間27分14秒)
1987年(63回) 順天堂大学(11時間16分34秒) 日本体育大学(5時間38分4秒) 順天堂大学(5時間34分35秒)
1986年(62回) 順天堂大学(11時間19分33秒) 早稲田大学(5時間41分35秒) 順天堂大学(5時間31分26秒)
1985年(61回) 早稲田大学(11時間11分16秒) 早稲田大学(5時間35分56秒) 日本体育大学(5時間35分0秒)
1984年(60回) 早稲田大学(11時間7分37秒) 早稲田大学(5時間36分37秒) 早稲田大学(5時間31分0秒)
1983年(59回) 日本体育大学(11時間6分25秒) 日本体育大学(5時間33分13秒) 早稲田大学(5時間33分10秒)
1982年(58回) 順天堂大学(11時間30分0秒) 日本体育大学(5時間45分49秒) 早稲田大学(5時間42分28秒)
1981年(57回) 順天堂大学(11時間24分46秒) 順天堂大学(5時間49分12秒) 大東文化大学(5時間34分11秒)
1980年(56回) 日本体育大学(11時間23分51秒) 日本体育大学(5時間45分58秒) 日本体育大学(5時間37分53秒)
1979年(55回) 順天堂大学(11時間30分38秒) 順天堂大学(5時間50分1秒) 日本体育大学(5時間38分36秒)
1978年(54回)  日本体育大学(11時間24分32秒) 順天堂大学(5時間42分0秒) 日本体育大学(5時間39分35秒)
1977年(53回)  日本体育大学(11時間31分11秒) 日本体育大学(5時間46分29秒) 日本体育大学(5時間44分42秒)
1976年(52回)  大東文化大学(11時間35分56秒) 大東文化大学(5時間50分8秒) 日本体育大学(5時間44分23秒)
1975年(51回)  大東文化大学(11時間26分10秒) 大東文化大学(5時間44分36秒) 大東文化大学(5時間41分34秒)
1974年(50回)  日本大学(11時間46分2秒) 東京農業大学(5時間54分22秒) 大東文化大学(5時間47分56秒)
1973年(49回)  日本体育大学(11時間47分32秒) 日本体育大学(6時間4分56秒) 大東文化大学 (5時間40分45秒)
1972年(48回)  日本体育大学(11時間31分3秒) 日本体育大学(5時間47分51秒) 日本体育大学(5時間43分12秒)
1971年(47回)  日本体育大学(11時間32分10秒) 日本大学(5時間45分50秒) 日本体育大学(5時間38分25秒)
1970年(46回)  日本体育大学(11時間31分21秒) 日本体育大学(5時間48分25秒) 日本体育大学(5時間42分56秒)
1969年(45回)  日本体育大学(11時間30分58秒) 日本体育大学(5時間53分47秒) 日本体育大学(5時間37分11秒)
1968年(44回)  日本大学(11時間26分6秒) 日本大学(5時間45分3秒) 日本大学(5時間41分3秒)
1967年(43回)  日本大学(11時間24分32秒) 日本大学(5時間49分45秒) 日本大学(5時間34分47秒)
1966年(42回)  順天堂大学(11時間20分1秒) 順天堂大学(5時間41分44秒) 日本大学(5時間37分32秒)
1965年(41回)  日本大学(11時間30分41秒) 日本大学(5時間52分1秒) 日本大学(5時間38分40秒)
1964年(40回)  中央大学(11時間33分34秒) 中央大学(5時間50分57秒) 中央大学(5時間42分37秒)
1963年(39回)  中央大学(12時間0分25秒) 中央大学(6時間8分47秒) 明治大学(5時間50分36秒)
1962年(38回)  中央大学(12時間14分5秒) 中央大学(6時間14分53秒) 中央大学(5時間59分12秒)
1961年(37回)  中央大学(11時間55分40秒) 中央大学(6時間4分23秒) 中央大学(5時間51分17秒)
1960年(36回)  中央大学(11時間59分33秒) 日本大学(6時間1分6秒) 中央大学(5時間50分46秒)
1959年(35回)  中央大学(12時間1分23秒) 中央大学(6時間2分12秒) 日本大学(5時間56分5秒)
1958年(34回)  日本大学(12時間2分17秒) 日本大学(6時間7分39秒)  日本大学(5時間54分38秒)
1957年(33回)  日本大学(12時間14分4秒) 日本大学(6時間7分42秒) 早稲田大学(6時間4分38秒)
1956年(32回)  中央大学(12時間4分49秒) 中央大学(6時間6分38秒) 中央大学(5時間58分11秒)
1955年(31回)  中央大学(12時間8分40秒) 中央大学(6時間5分40秒) 中央大学(6時間3分0秒)
1954年(30回) 早稲田大学(12時間21分10秒) 早稲田大学(6時間13分23秒) 早稲田大学(6時間7分47秒)
1953年(29回) 中央大学(12時間3分41秒) 中央大学(6時間5分15秒) 中央大学(5時間58分26秒)
1952年(28回) 早稲田大学(12時間35分7秒) 中央大学(6時間19分0秒) 早稲田大学(6時間13分25秒)
1951年(27回) 中央大学(12時間20分13秒) 中央大学(6時間14分0秒) 中央大学(6時間6分13秒)
1950年(26回) 中央大学(12時間35分36秒) 中央大学(6時間19分58秒) 中央大学(6時間15分38秒)
1949年(25回)  明治大学(13時間36分11秒) 明治大学(6時間52分59秒) 中央大学(6時間41分35秒)
1948年(24回)  中央大学(13時間21分10秒) 中央大学(6時間52分24秒) 中央大学(6時間28分46秒)
1947年(23回)  明治大学(14時間42分48秒) 明治大学(7時間20分42秒) 慶応義塾大学(7時間9分59秒)
1943年(22回)  日本大学(13時間45分5秒) 慶応義塾大学(6時間52分43秒) 専修大学(6時間40分37秒)
1940年(21回)  日本大学(13時間12分27秒) 日本大学(6時間37分3秒) 日本大学(6時間35分24秒)
1939年(20回)  専修大学(13時間1分0秒) 専修大学(6時間25分28秒) 日本大学(6時間23分53秒)
1938年(19回)  日本大学(12時間40分13秒) 日本大学(6時間25分35秒) 日本大学(6時間14分38秒)
1937年(18回)  日本大学(12時間33分24秒) 日本大学(6時間19分32秒) 日本大学(6時間13分52秒)
1936年(17回)  日本大学(12時間54分22秒) 日本大学(6時間37分2秒) 日本大学(6時間17分20秒)
1935年(16回)  日本大学(12時間52分59秒) 日本大学(6時間27分35秒) 日本大学(6時間25分24秒)
1934年(15回)  早稲田大学(12時間58分24秒) 早稲田大学(6時間37分2秒) 日本大学(6時間21分20秒)
1933年(14回)  早稲田大学(12時間47分53秒) 早稲田大学(6時間38分48秒) 早稲田大学(6時間9分5秒)
1932年(13回)  慶応義塾大学(13時間17分49秒) 日本大学(6時間39分24秒) 早稲田大学(6時間30分47秒)
1931年(12回)  早稲田大学(13時間21分15秒) 法政大学(6時間53分25秒) 早稲田大学(6時間25分40秒)
1930年(11回)  早稲田大学(13時間23分29秒) 慶応義塾大学(6時間46分3秒) 早稲田大学(6時間36分38秒)
1929年(10回)  明治大学(13時間32分50秒) 早稲田大学(6時間57分53秒) 明治大学(6時間31分44秒)
1928年(9回)  明治大学(13時間54分56秒) 明治大学(7時間2分41秒) 早稲田大学(6時間51分26秒)
1927年(8回)  早稲田大学(14時間25分37秒) 早稲田大学(7時間19分11秒) 早稲田大学(7時間6分26秒)
1926年(7回)  中央大学(14時間17分31秒) 中央大学(7時間17分46秒) 明治大学(6時間52分38秒)
1925年(6回)  明治大学(14時間9分54秒) 中央大学(7時間20分46秒) 明治大学(6時間43分34秒)
1924年(5回)  明治大学(14時間25分9秒) 東京高等師範学校(7時間26分42秒) 明治大学(6時間55分43秒)
1923年(4回)  早稲田大学(14時間15分49秒) 明治大学(7時間17分11秒) 早稲田大学(6時間56分25秒)
1922年(3回)  早稲田大学(14時間12分21秒) 東京高等師範学校(7時間12分36秒) 早稲田大学(6時間58分14秒)
1921年(2回)  明治大学(14時間39分1秒) 早稲田大学(7時間22分50秒) 東京高等師範学校(7時間11分32秒)
1920年(1回)
東京高等師範学校(15時間5分16秒) 明治大学(7時間30分36秒) 東京高等師範学校(7時間26分13秒)

引用:第100回東京箱根間往復大学駅伝競走

 

2014年〜2023年の過去10年で大学ごとの優勝回数は次のとおりです。

  • 青山学院大学:6回
  • 駒澤大学:2回
  • 東海大学:1回
  • 東洋大学:1回

2015年から4連覇していたこともあり、青山学院大学の優勝回数が群を抜いています。しかし、直近3年で2回優勝していることからもわかるように、駒澤大学のほうが勢いがありそうです

駒澤大学は、2023年10月9日の出雲駅伝においては大会新記録で優勝。11月5日の全日本大学駅伝では一度も先頭譲らずに優勝するなど、圧倒的な強さを見せつけました。

このように今年度も結果を残していることから、駒澤大学が連覇する可能性が極めて高いといえるでしょう。

駒澤大学は、青山学院大学の原晋監督が「学生界史上最強軍団ですよ」と発言するほどの好メンバーが揃っています。

トシキ

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